何とも言えない世界観

日常での面白いことや思い付いたことを、おもしろ可笑しくお伝えします。そんなハーフ フィクションの世界をお楽しみに。

恋愛の関係性について。


どうも。

最近付き合ってもないのに振られたレトロモ です。

今回の恋愛は1番好きになって、1番断トツで辛かった恋愛でした。


その分学ぶことがありました。


今回は、私なりに学んだ恋愛感を書きたいと思います。





まず、お付き合いというのは好きな人同士が付き合うことを言いますよね。


しかし、そこにはこんな関係があると考えるのです。

片方は1番好き。

しかしもう片方は、2番目に好き。

そんな関係がほとんどなのではないでしょうか。


1番好き同士が付き合うのは、天文学的数値だと思います。




また、1番好きの愛を受け入れるのが2番目に好きな方の役割だと思います。


たまに順番は入れ替わるかもしれないですね。

ナンパなど嫉妬する事件や、浮気など評価が下がる時などは、好き度が逆転するかも知れません。


つまり、その好き度が低い方が、ある程度余裕ができ、その余裕で相手の愛を受け入れる。


そんな関係が恋愛なんだと思いました。





別れる時は、好き度が低い方が、高い方の愛を受け入れられなくなったときです。


私の場合は、前々彼が私の事を1番好きであり、私は元彼を1番好きになっていた。

そして元彼は私の好きを受け入れるまで好きでなくなった。


そんなところだと思います。


前々彼を1番好きになれたら、天文学的ハッピーエンドを迎えたことでしょう。




私は彼が転職して辛い時支えたんですけど、その辛さを知ってるはずなのに、私が転職するこのタイミングで振られたんですね笑

つまりそれ程の存在に成り下がったという事でしょう。

辛いですね。



これからは1人で生きていきたいと思います。



1人での生き方を書けたら書きたいと思うので、乞うご期待を。


それでは。